「こ、ここに欲しいんです///」
「何が欲しいの?」
「あのっ、たくまさんのっ、、、」

視線を下ろすと、クロッチからぷっくりはみ出した大陰唇に彼女の指が添えられていた。
『今、このまんこは俺のためにある』
そう思うと、自然と笑みがこぼれる。
「まずは準備しないとね」
パンツの上から膣口を目掛けて指を突き立てると、彼女の眉がくしゃっと歪んだ。
そのままほじるように指を動かすと、それに合わせて彼女の脚がぱかぱかと揺れる。
「もう感じてる?」
「あ、いや、、、////」
彼女の顔を見ながら、指を食い込ませていく。
『今日はお尻も撫でてあげるか』
割れ目に沿ってゆっくり指を下ろしていくと、蕾に辿り着いた。
指を滑らせるようにパンツの上から蕾を撫でると、彼女は小さく顔を振りながら何かを堪えるような表情でこちらを見る。
『ああ、ぐちゃぐちゃにしたい。
何も知らない彼女に全てを教えてあげるのはこの俺なんだ』
俺はもう片方の手で、大陰唇も撫で始めていた。
彼女の目を見つめたまま、ゆっくりと顔を近づけていく。
素直に目を閉じる彼女にキスすると、視線を下部に落とした。
シースルーのクロッチの上から、割れ目の先端に指先をひっかけるようにして陰部をいじり始める。
あっというまに勃起したクリトリスが顔を出してきた。
布の上からでも分かるほどコリコリになっている。
指で渦を巻くようにその芽の周りをぐるぐるしながら、アナルを触る指も渦を巻いていく。
徐々に指を立てて加圧を大きくするとらもう一段階彼女の芽が大きくなったような気がした。
彼女の細い手が俺の手を掴む。
彼女が胸で呼吸するたびにピンクの乳首は揺れ、今まで見たことがないくらい腰がしゃくれ始めた。
『きっと、もう割れ目の中はぬるぬるなんだろうな』
彼女のお腹に手をのせると、俺はまたキスをしていた。
そのまま手を滑らせ、パンツの中に手を入れていく。
もわっと生温かく湿った空気が俺の手を包んだ。
膣口の入り口に少しだけ指を入れるとプリっと張った粘膜にマン汁がたっぷりとついていた。
つづく
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