「なんかね、トイレの壁にエッチな言葉ばっかり書いてあるのっ///
ぁんっっっ////
ちんことかまんことか、ズボズボしたいとかって///
すごい見つけづらいとこに書いてあるから、掃除の人も気づかないんじゃないかな?」
「(笑)
それ見て興奮して、そこでオナってるの?(笑)」
彼女の話を聞きながらまんこの上で舌を動かす俺。
「だってさっ、
それ書いた人は平然とその辺で暮らしてるんでしょ?///
でもっ、///
ムラムラする思いを隠して、みんなが使うトイレで爆発させて、
もしかしたらっ、わたしその人とすれ違ってるかも知れない、って思ったら、なんかエロいなぁって思っちゃって////」
ふくよかな大陰唇に隠れた小さな扉を指で開くと、プリッと立ったクリトリスが現れた。
「それで?
そのみんなが使うトイレでここをいじめちゃったわけ?」
小陰唇を大きく広げたまま、彼女に話しかける。
「美咲ちゃんはそのトイレで脚を広げて、その文字を見ながらここをいじってイッちゃったんだ?」
剥き出しにされたままの彼女のクリトリスはすでに潤んでいた。
「だって///」
顔を横にして照れる様子を見せる彼女。
脚を上げ、パンティのなかでケツを振りながら指をこねくりまわす彼女の姿が頭に浮かぶ。
どこまで奔放なんだ。
トイレでいじってきたにも関わらず、またここで刺激を求めて俺に愛撫を求めている。
俺は彼女の顔をしばらく見つめた後、剥き出しになったクリトリスをベロンっと舌で舐め上げていた。
「はぁっっっ!!!////♡♡♡」
再び始まった彼女のまんことのキスの時間。
舌に力を入れクリトリスの周りの溝をほじるように、もっと深く、もっと深くへと突き進んでいく。
「あぁあんっっ!!!////
気持ちいいっ////
気持ちいいっっ!!!///」
望んでいた快感が彼女に訪れているのだろう。
脚をバタバタさせながら眉を顰めてもがいている。
俺の股間のモノも元気になり始めていた。
ズボンの中で窮屈そうに生地を押しやっている。
少しでも楽な姿勢を探しながら彼女の熟れたまんこに張りつく俺。
今度はクリトリスの表面に舌のざらつきを強く擦り付けるようにゴシゴシと動かしていく。
「はぁんっっ!!!
気持ちいいーっっ!!////
あぁんっっっ♡♡あんっっ♡♡ぁんっっ!!!♡♡
たくまさんっっ!!///上手っっ♡♡」
ビクビクと大きく跳ねあがる彼女の腰。
舌でクリを転すように舐めながら次は指も使おうと手を近づけた瞬間、彼女の手が僕の後頭部を包んでいた。
『上に来て』と持ち上げるようなジェスチャー。
素直に彼女の顔の方へ近づいていくと、熱をもった彼女の唇と俺の唇が重なっていた。
彼女の舌が、先ほどまでまんこを舐め上げていた俺の舌を舐めている。
それと同時に彼女の手は窮屈そうな俺のモノをズボンの上から撫でていた。
続く