いつものように、キスをしていた。
顔の角度を変えながら流れるように舌を動かし、一舐め一舐め味わっていく。
口の中でチロチロと動く彼女の舌は、俺の歯茎をくすぐるように絶え間なく動いていた。
余裕を見せるように、彼女の首に沿わせた手をゆっくりと動かす。
彼女の髪を撫でながら、胸元にかかった毛先を背中の方へ流していく。
ぱらぱらと髪が指の間をすり抜ける感覚が気持ちよかった。
キスを続けながら彼女の胸を手で包み込む。
服の上からでも分かる、張り上がった彼女の胸。
手のひらで円を描くように何度か撫でると、トップスの中に手を入れこむ。
?
想定よりも一枚少ない。
片手に収まらない豊満なバストが、すでに俺の手の中にあった。
「またつけてないの?」
「ん/////」
強引にキスを続けようとする彼女。
俺の頬に彼女の唇があたる。
「他の男が興奮しちゃうよ?
ここ来る途中に誰かに襲われたいの?(笑)」
彼女に話しかけながら、キツめのトップスを捲り上げていく。
よし、できた。
彼女の口から離れ、目の前に焦点を合わせる。
拘束がなくなった彼女のバストは、より豊満な姿になっていた。
すらりと伸びる彼女の脚を持ち上げ自分の方に引き寄せる。
開脚させたところで彼女が口を開いた。
「ねぇ、
ここ舐めて?///」
彼女の指の隙間から見えたパンティは、真ん中にスリットが入っていた。
「またエッチな下着つけてんねぇ(笑)」
「えぇー?
これたくまさんがくれたんじゃん」
「あれ?そうだっけ(笑)」
彼女の手をどかすと、スリットに通った紐を解いていく。
するっとパンティから引き抜いたところで、拘束力のなくなったスリットが開く。
彼女の蜜壺の入口が露わになっていた。
「ここ?ここを舐めて欲しいの?」
左右の大陰唇を両わきから強引に開くと、クパァっとピンクの谷間の膣粘膜が覗く。
「うんっ///
舐めて?///」
自分の可愛さを理解している彼女がもじもじとしながら、でもはっきりと意思を持って訴えかけてくる。
「いいよ」
彼女のヴァキナに再度視線を落とすと、ドクンッと俺のあそこが疼いた。
熟れた果実。
あと数分後には、ここにモノを突っ込めるんだ。
彼女の太ももに顔を埋めながら親指で割れ目を押し広げると、硬くした尖らせた舌を勢いよく突っ込む。
ヌルッと濡れたヴァキナが俺の舌を出迎えていた。
「?
なんでもうこんなに濡れてるの?
あ、美咲ちゃん、またどっかのトイレでいじってきた?」
一旦顔を上げると、ドヤ顔のような表情で俺の顔を見下す彼女が居た。
「だって////」
俺はもう一度顔を埋め、彼女の膣口に先を尖らせた舌を押し込んでいく。
そのまま膣壁の凹凸を舌でほじるように動かしながら、ツルツルの表面を舌で擦る。
溢れた唾液やマン汁を、わざとらしく音を立てて啜りながらより深くへと舌を伸ばしていく。
「はうっ////♡
んっ////♡♡」
上から歓喜の声が聞こえきていた。
舌の上に流れ込んできた彼女のマン汁は、ほんのり甘く少しだけ海水のような塩気がある味だった。
溢れ出たトロトロのマン汁が俺の唇を濡らしていく。
「ってか前も外でオナってたよね?なんで我慢できないの?(笑)」
ズズーッとマン汁を音を立てて啜る。
「ああぁっっ!!!///♡♡♡
だって///
んっっっ///♡
その多目的トイレ、すっごいエッチなんだもんっ///」
「?」
続く