彼女の指がパンティを掴んで横にずらし、肉付きのいいお尻に食い込んでいる。
エロい姿にドクンっと俺のあそこが脈をうつ。
それと同時にズボンを脱ぎながら前進し、言われた通り後ろからズブリと肉棒を挿していた。
「あんっっっ♡♡♡」
一気に彼女の膣粘膜が俺の肉棒をキツく締める。
ムチムチの膣粘膜の中で、さらに奥へ突き進むようにグリグリと腰を動かすとまとわりつくように動きだす彼女のヴァギナ。
「あぁっっ////♡♡♡」
彼女が脚を広げながらお尻をさらに後ろに突き出すと、最深部を突いたようだった。
その位置でピストン運動が始まる。
俺は彼女の腰を両手で掴むと、前後に腰を動かしていく。
「あぁっ///あぁっ///!!♡♡♡」
いつにも増して熱いまんこはマン汁をたっぷりと含み、ここでしか味わえない快感をつくりだしていた。
「ぅんっ///
やっぱり、たくまさんのここ、大きいっっ///♡
気持ちいぃっ///
気持ちいいぃっっ///」
彼女の湿ったお尻に腰をぶつけながら止まることなく快感に快感を重ねていく。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
時折ギュンっと締まる彼女のヴァギナ。
脳みそまで溶かしそうな快感が唐突に訪れる。
脚を踏ん張りなおしピストン運動を続けていると、頭を激しく揺らしながら悶えていた彼女の腕ががくりと落ち、頬がシーツについていた。
支配感のある態勢だった。
さらに激しく腰を突くとパンパンに膨れた肉棒がよりキツくしごかれ始める。
あぁ、気持ちいい、、、
彼女の穴からカリが出る瞬間に、先端に密集した快感が俺を襲う。
このままだとイキそうだと察した俺は、一旦肉棒を引き抜いていた。
そのまま後ろから襲いかかるように彼女を抱きしめるとゆっくりと横に倒していく。
パンティを脱がせながら二人とも横向きに寝そべると腰を彼女のお尻に沿わせるようにぴったりと押し当てる。
「はぁっ///♡ はぁっ//♡ はぁっ///♡」
息を整えている彼女に密着すると、ふわっと髪からシャンプーの匂いがしてきた。
「この態勢、久しぶりだねっ♡」
そういいながら脚を広げ、キスを求めてくる彼女。
それに応えながら彼女の膝の後ろから腕を通すと、そのまま片脚を高く上げた状態にする。
開いたヴァギナの入口に再び肉棒を差し込むと、腰の動きを再開させる。
乾いた音と同時に彼女のバストがブルンブルンに揺れ始めた。
「ああっ!!!♡♡
あぁっっ!!♡♡」
腰をぶつけるたびにビクつく彼女の喘ぎ声が大きくなっていく。
先程とはべつの側面が膣粘膜と擦れ、また元気になっていく肉棒。
彼女の上がった片脚を俺の膝で支えると、空いた方の手を彼女のツルツルのまんこにあてがう。
そのまま大陰唇を掻き分けながらクリを捉えると、指の腹を押し当て大きく円を描くように刺激を与えていく。
「あぁっっっ!!!♡♡
ああっっ!!♡♡♡
やばいぃっっ!!!////♡♡」
彼女の喜び声がまた大きくなった。
マン汁がこんこんと溢れ出し、ヌルヌル感が増した粘膜が肉棒の全周にまとわりついてくる。
俺は息継ぎをしながら腰を一定のリズムで動かしていると、また下腹部から熱いものが込み上げてきていた。
「もっとぉっっ!!!♡♡
もっとぉっ!!!♡♡♡」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、」
吹き出る汗を無視しクリにのせた手をがむしゃらに動かしながら一心不乱に腰を動かしていく。
ビクつきながら腰を上げようとする彼女が、叫んでいた。
「あぁっっ!!!!♡♡♡
たくまさんっっっ!!♡♡♡
イきそうぅっっっ!!!////」
刺激を求め続ける可愛い彼女が満足するまで、俺はこれからも付き合うつもりだ。
俺はひたすら手を動かしながら腰を振り続けていた。
終わり