この件について書くのは、この記事で最後にします~!
(思い出すと悲しくなってくるので)
noteの中の人から、「アカウント停止したよー(=BANしたよー)」とメールが来た日から、
私:「お願いですから、アカウントを返してください・・・
もう、規約違反しませんから・・・
てか何で今までは記事の停止だったのに、今回はアカウント停止なのでしょうか・・・
っていうか、記事の著作権は投稿者にあるって規約に書いてあるんだから、記事(官能小説)を著作権の私に返せよぉ~」
みたいな内容を、数日間のメールやりとりの中で言ってみてました。
ですが、
noteの中の人:「規約に“アカウント停止した場合、記事のデータの返還・アカウント復活には応じない”って書いてあるからね。これ以上メールしてきても、返事しないからね。バイバイ」
みたいなことを言われて、門前払いされました(´;ω;`)
別の記事でも書きましたが、それまでは、noteの規約に違反してたら「記事の停止」で済んでいたんですよ。
「記事の停止」は、記事を編集すればよかったから、アカウントには何の影響もなかった。
また次も規約に違反したのを書いてしまったら、記事の公開停止になるだろう・・・と、思っていたら、まさかの「アカウント停止」になりました。
私なりに、記事の停止を受けた記事たちの共通項を見つけて、同じものは載せないように学習していたつもりだったのですが、ダメでしたね。ハハ・・・
そして自慢ではないですが、バックアップは取っていませんでした!(バカか)
言い訳ですが、note内ですべてを運営し、私が官能系noteを書いていることが誰にもばれないようにしたかった・・・
ということで、この官能系ブログが出来たんですね~。
小さな型にはまらず(運営元の規約にしばられず)、自由にやりなさい!という、神からのオボシメシだったということにしておきましょう。
皆さんも、お気を付けください~!



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