またあなたに



また、あなたにここで触って欲しいの。



今日も一人、待つ私。







あっ///







さっきイってきたのに、もう欲しがってる。





Gパンの縫い目でクリを加圧すると、キュンっとまんこが反応する。





鈍く弱い快感が、もっと、もっとと私を刺激する。







だめっ///




そう無意味に呟きながら、Gパンの上からまんこのアナをぐりぐりとほじる。






淫乱




屋外





ノーパン






私の頭に響く言葉が、私をさらに興奮させる。






ズボンのウエストボタンが外され、



脚は開かれ、




甘酸っぱい匂いが漂っている。






こんな私にしたあなたを、私は今も待ち続けている。











今日も私は、自分の指でイってしまった。

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