「ね?
お願いっ
ここっ、
少しでいいから触ってみて?///」

「えっ、、、でも・・・」
「ねっ?
早くしないと、誰か来ちゃうっっ///」
「じゃ、じゃぁ、触るだけ・・・」
相談事があると、呼び出された俺。
バイト先のフロアに入ると、下着姿にエプロンを着た先輩がいた。
そして、この状況。
俺は平然を保ちながら、
先輩のクロッチの真ん中をすぅっと指で撫でる。
「はぅんっっ///♡」
お尻をビクンッと縦に揺らし、声をあげる先輩。
いや!そんなに感じるほど触ってねぇよ!
と心の中でつっこみつつも、俺のあそこが元気になり始めてる。
他のスタッフが出勤するまであと30分。
俺たちは、どこまでやるのだろうか?
終
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