*前回*
シャワー室に入り、直接おまんこをいじりたい気持ちをぐっと抑える。
再度ローターのスイッチを入れ、ヨガウェアの上からそっとクリの真上を触ってみる。
あんっ////♡♡♡
もう、ずっとこの刺激を待っていた。
そのままクリの真上を加圧し刺激をつくっていくと、ヌルヌルとした感覚がおまんこの中に広がってきた。
ホットヨガ教室の、シャワー室でのオナニー。
個室で誰も見てないことをいい事に、やりたい放題になっていた。
ヨガウェアの上からクリをいじり、もう片方の手で乳首をいじる。
腰がくねくねと動きはじめ、いやらしい動きしている自分が鏡越しに目に入る。
あぁっ///すごくエッチっっ///♡
外でオナニーをしたいと思っている自分は、他の人よりもエッチであることを認めていたが、
今日実際にやってみて、自分が想像していたよりもはるかに自分がエッチな生き物だったことを知った。
我慢の限界に達し、気づけばヨガウェアの下に手を入れ、クリと乳首を直接いじり始めていた。
「はぁっ///♡」
シャワーの水の音に隠しながら、わざと吐息を漏らす私。
谷間をつくるように腕をよせ、エッチな自分を演出していく。
「んんっ///♡
はぁっ///♡♡」
もうっ、イキたいっ///
ヨガウェアを脱ぎ、おまんこから出たプラスチックの紐をひっぱると、ニュルンっとローターが飛び出した。
改めて、これを入れたままホットヨガをやっていたことを認識し鳥肌が立ちそうになる。
開放感がおとずれたおまんこが、次の刺激を求めはじめていた。
すでにぐちゃぐちゃのおまんこに指をうずめると、ホットヨガで熱くなった体温が指に伝わってきた。
弾力のあるおまんこの内壁が、ねっとりと私の指にまとわりついてくる。
あぁんっ///♡
気持ちいいっ♡
今度は、おまんこの穴にズボズボと指を出し入れしながら、もう片方の手の指でマン汁をすくってクリに擦りつける。
ヌルヌルになったクリと、その周りの溝をぐるぐるとなぞり始めると、強い刺激が私の中に入ってくる。
あんっっ///
最高っっ////♡
あっという間に絶頂への準備が始まった。
リズムよく腰を揺らしながら、穴からの刺激とクリからの刺激のタイミングを合わせていくと、快感が一つの場所に集まり始める。
「やっ///♡
あんっ///♡♡」
チラチラと鏡を見ながら、自分の高揚した表情を見る。
髪を揺らしながら、必死に快感に悶える私がいた。
絶頂がもうすぐそこまで来ている。
ここがホットヨガ教室のシャワー室ということも忘れ、
隣の個室で、他の人がシャワーを浴びていることも忘れ、
これが初めての家の外でのオナニーということも忘れ、
何も考えず、ひたすら手を止めずに刺激を送り続ける。
あああああああっっ////
気持ちいいっっっ/////
気持ち良すぎて手を止めそうになる瞬間を乗り越えると、送り続けた刺激がどんどん膨れ上がっていく。
もう限界、というところでおまんこをギュッと硬直させると、すぐに絶頂が込み上がってきた。
イっ、、、イクっっ・・・////!!!
胸をおろして脱力すると一気に快感が溢れ出し、全身にオーガズムが広がっていく。
ああああっっっっ!!!♡♡♡
はぁっ、、、、、、
ここで、イッてしまった。
無表情でシャワーを浴び始める私。
遂に、家以外の場所でオナニーをしてしまった。
達成感と罪悪感が私の中に混ざっていた。
それでも、私の中で何かが変わった瞬間であることには変わらなかった。
頭が冴えたときには満足感の方が上回り、私は笑顔でホットヨガ教室を後にしていた。
もう一人、この行為を知る人がいたことも知らずに。
続き
ホットヨガ教室で(3)
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