「なぁ、もういいだろ?
早く次…」
プールのなかで散々イかされ、高揚した彼女に話しかける。
やっとプールサイドに引き上げることができた。

「あっ////♡」
ちょっと腰に触れただけで、反応する彼女。
ちょっとやりすぎたか?(笑)
ここは、会員制の屋外プール。
でも、ただのプールじゃない。
全裸OK、セックスOK。
すでに周りから、肉同士がぶつかる音や、甲高い声が聞こえてくる。
彼女をプールのなかで攻めているとき、他のカップルの行為が、俺の視界に入ってきた。
初めてナマで見る、他人の行為。
興奮して、いつもよりも激しくしすぎた。
いつの間にか、彼女の反応を全く無視して攻め続けた結果がこれ。
もたれかかったままの彼女が、両手をあげて俺の首の後ろで組んできた。
「ねえっ♡
もっとやってよ♡///
もっと、もっと♡」
そういいながら、キスをしてくる。
ったく、、、
ふと少し先に、同い年くらいのカップルがいるのが視界に入った。
立ちバックでヤっている真っ最中。
俺の頭に考えが浮かぶ。
俺は彼女を持ち上げると、そのカップルの方へ歩きだした。
「えっ?!どこいくの?!」
カップルの近くのベンチに着くと、そのまま彼女をのせ、向きを調節する。
「えっ?!
あっ!!!////」
俺の意図を理解する彼女。
咄嗟に膝を閉じ、手で陰部を隠していた。
俺はその手を振りはらい、強引に膝を開かせると、すでに準備万端のまんこが、ぱっくりと目の前に現れた。
そのまま、ズブリといきおいよく指を入れる。
「あうっ///♡」
ビクっと一瞬彼女の腰が持ち上がり、また元の位置に戻る。
「ねぇっ、見えちゃうじゃんっ///♡
ねぇっ、だめだってっ///」
俺の目を見つめ、嫌がる素振りをみせる彼女。
うん、この反応はむしろ喜んでいる。
俺は、まんこに入れた指をゆっくり引き抜き、一呼吸おく。
そしてまた、いきおいよく指を突進させる。
「あぅっっ////♡♡」
先ほどのカップルに、彼女のまんこがよく見えるよう、出来るだけ手を寝かせて指を入れる。
下から突き上げるように指をさすたび、キュンっとまんこの入り口が収縮していた。
ズブッ
「あんっ///♡」
ズブッ
「あんっ///♡」
俺の指の付け根が、彼女のお尻に突き当たるたび、彼女の腰がしゃくり上がっていた。
*続き*
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